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日本ではじめてスクエアフェイスシステムを伝道するため、アーブシュロス(初代NGF校長) を招聘し、金田武明氏主催の赤坂ゴルフタウンから普及活動を開始する。この伝承メソッドを、 金田武明氏の紹介した「アメリカ打法」として広めていった。
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都内近郊主たる百貨店にインドアゴルフスクールのメソッドを提供し、運営する。 (新宿三越・横浜松坂屋・千葉そごう・松戸伊勢丹・船橋東武・渋谷109など)
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田無ファミリーランド・釧路72ゴルフ倶楽部において、NAS・太平洋トータルシステムとの 業務提携で、本格的インストラクター養成業務を行う。その卒業生達は現在も各方面で精力的に 活動している。
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専門学校との提携により学校運営にも参画する。 (学校法人慈恵学園 東京スポーツレクリエーシ ョン専門学校)
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早くからジュニア教育に本格的に取り組み、メデイア・企業とのタイアップ(ヤマハスポーツ・ スナガ開発など)を活用し多くのプレーヤーを育てる。 現在は千葉県・北谷津ゴルフガーデンを 中心に多くのジュニアプレーヤーにその環境を提供している。 横尾要や、池田勇太、市原弘大などみな、素晴らしいプレーヤーである。
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プロプレーヤーの中で出場権のないプレーヤーのために、アメリカで行なわれていたミニツアー といわれるトーナメントを日本で運営企画し、多くの試合の場を提供してきた。 また、そのメソッドを各団体に提供し、ミニツアーを普及させたばかりでなく、企業をスポンサー誘致(トミーアーマーやコーケン等)し、選手に還元した。 これにより、技術のあるプレーヤーはレギュラートーナメントに出場に機会がなくても、こういったミニツアーで腕を磨き、経済的にも賞金を稼ぐ機会が出来て、プロフェッショナリズムの啓蒙にも一役買った。 また、海外から著名なティ−チングプロや有望プレーヤーを来日させ(リナ・リッツエン、ダグ・ダナキー、テリー・ファインなど)ミニツアーに同行させたことも大きな刺激になっている。 こうした中で、アメリカの最新メソッドなどをメディアを通じて紹介した。 雑誌ニブリックで紹介した「ハイランチ・ロースピンによるドローヒッティング」の内容は各方面で評価された。
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アメリカで立ち上がった「ザ・ゴルフチャンネル」の日本向け放送に協力しており、現在のメイ ンパーソナリティーの小山武明は当社の取締役であり、最新の世界のゴルフ情報をどこよりも早 く取り寄せられるのもこのような環境があるからである。代表の浦東大人も、2003年全英オープン(ロイヤルセントジョージズ)でメジャー解説を、元NHKエグゼクティブアナウンサー水野貞彦氏と担当し、好評を博した。また、小山武明は各メディアからの出筆依頼も多く、大阪日刊スポーツなどをはじめ多くの紙面にコラムを掲載しており、今後の活躍が期待されるわが社のエースである。
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